「なんでKindleにしたの?」ってよく聞かれるのですが、
フツーに本を読みたかったから、という理由が一番だったり。
さて、KindleをコンピュータにUSB接続するときに、電源をオンで
接続をすると充電しながら使えるモードに。んで、スリープモードで
USB接続をすると「USBドライブモード」となり、コンピュータから
Kindleの中身の閲覧と書き込みができるモードで接続ができます。
接続の仕組みがわかったところで、Amazonで入手できるKindle書籍だけでなく、
他のファイル形式もテストの意味で、雑誌の付録となっていたPDFをKindleへコピー。
いや、ホントは本屋でこの本を見つけた時に、このテストをやってみようかな、と。
仕様ではいろいろなファイルが開けるような事が書いてあります。
が、実際のところ、Kindleに最適化されていないファイルの閲覧は、
反応がニブすぎて利用できるような状態ではありませんでした。
テストで使ったPDFが重すぎたというのもあるとは思いますが・・・
使いこなすには、まだまだ勉強が必要だな、と思いましたとさ、まる
で、本日の告知は「日本テナントサービス設立記念セミナー」
http://www.cfnets.co.jp/seminar/kongo/2012tenantservice.html
全国開催の締めとなる横浜開催が近づきました。お見逃しなくっ。